2010年7月25日


【開催場所】  ヒーリングサロン フローレンス

       フローレンス:横浜市青葉区藤が丘2-3-1 桂ビル2F
        詳細MAP



【時間】 AM10時〜PM4時まで

【定員】    15名まで         

【参加費】   お一人様 15000円

【申込み方法について】
前日(7/24)までにご連絡ください。

【申込み方法】
電話かEメールにて 受講料の入金後に正式な予約とさせて頂きます。
e-mail:florence@helen.ocn.ne.jp

【キャンセル料について】
セミナー開催日の三日前から当日までのキャンセルについては 全額とさせて頂きます。

当日は筆記用具持参
振込先はお申込みの際にお知らせいたします。

参加ご希望の方は電話若しくはEメールにてお申込み下さい
TEL 045-973-8738

講演と実技ご指導  横塚 修身



2010/08/22(日) 開催場所:藤が丘
2010/09/26(日) 開催場所:藤が丘
2010/10/28(日) 開催場所:藤が丘
2010/11/28(日) 開催場所:藤が丘
2010/12/26(日) 開催場所:藤が丘


実際のセミナーの様子です。


10/25に行われた長尾ヒーリングセミナーの参加者のお声です。※画像をクリックしますと拡大された画像が出てきます。そこでさらに画像をクリックしますとズームアップします。
 

※実際にセミナー参加者の方がヒーリングを施している場面です。(最初は横塚がヒーリングしています)




肩こりや腰痛は勿論、各種疾患が僅か数分でおおもとから消滅するという長尾ヒーリングのセミナーです。

この理論を学んで「心の実践」をすればどなたでもできる長尾ヒーリングを

あなたも習得されませんか?


心と体の健康セミナー 説明

肩こりや腰痛は勿論、各種疾患が僅か数分でおおもとから消滅するという

長尾ヒーリングのセミナーです。

この理論と実技を学んで、更に「心の実践」をすればどなたでもできる長尾

ヒーリングをあなたも習得されませんか?



<プロからアマチュアまで>

各種療法の諸先生方は勿論、これから代替医療家を目指す一般の方にもお勧めします。

国家資格、民間資格を問わず、様々な療法に携わっておられる先生方は、現在行っておら

れる療法に「胃学」をベースにした長尾ヒーリングを取り入れられたら如何で

しょうか? 治癒率が飛躍的にアップしますよ。


講演と実技指導  横塚修身

セミナーの骨子

ヒーリングセミナーでは下記の要領で講座を実施します。

午前10時〜12時   「胃学の理論」の講演を行います。

  • 胃とストレスの関係 ○胃下垂が及ぼす内臓圧迫の連鎖

  • 胃下垂と筋・骨格系の疾患と因果関係 ○姿勢と歩き方の考察

  • 心を学ぶ


午後1時〜4時     モニターさんのご協力による実技指導を行います。

  • ヒーリングによる胃の上げ方  

  • ことだま療法で一瞬に骨盤を復元する方法と骨格調整法

  • 大動脈を刺激して数分で全身の血行を促進する方法

  • 関節調整法

○ うつ病改善療法

            

セミナーのコンセプト

胃下垂は万病の元  胃学を学ぶ

医学をいくら勉強しても決して学ぶことができない胃学のことを一緒に学びませんか?

胃って本当に不思議な臓器です。


腰痛・肩こり、関節痛はは勿論、骨格の歪みから内臓の病気、果ては難病奇病に至るまで、ほとんどの病気のおおもとは胃下垂にある、という話を医学をベースにした理論を説明します。



  胃下垂は現代医学のすき間

現代医学では「胃下垂は病気ではなく症状である」とされています。

それは何故でしょうか?

それは胃下垂になった胃をどうしても上げることができないからです。

昔の医師は病気の原因は胃にあることを理解し、病気を治すには先ず胃下垂を治さなければならないというこを知っておられたようです。

だから胃下垂の手術を試みられたという話を聞きました。

その施術とは・・・・・・、


胃が下がることにより、伸びきった食道を切除して胃を引き上げて縫合し、元の正しい位置に胃を納めたそうです。

ところが、しばらくすると又食道が伸びてきて元の胃下垂になってしまったということです。

仕方がないから又食道を切って縫合し胃を上げるも、暫くすると又伸びて胃下垂になってしまう。

切っても切っても又伸びる食道。

そこで胃下垂の手術をしてはならない、ということが医学界での定説になったそうです。

胃の手術はしてはならないということを定義づけた昔の医師が、若し「胃は心とつながっている」ということを理解(発見)されたとしたら、現代医学は大きな飛躍を遂げたことでしょうね。